ヨントンの応募方法とボーダー|本国ヨントンの積み方と決済
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目次タップで開く
- ヨントンとは(対面のサイン会との違い)
- 日本式と本国式は、当選の決まり方が違う
- 【応募】本国ヨントンの流れ
- └ ①:対象の販売店を確認する
- └ ②:会員登録をする
- └ ③:アルバムを積む
- └ ④:当選発表を待つ
- ボーダーを自分で推定する手順
- └ ①:前回の当選報告と落選報告を集める
- └ ②:当選人数の増減を見る
- └ ③:今回の勢いを見る
- └ ④:上振れを見込むか、見送るか
- 積むときの決済で、いちばん詰まる
- ウォン建ての支払いで損をしないために
- 【当日】当選してから通話が終わるまで
- └ ①:当選の案内で「どこで通話するか」を確認する
- └ ②:通話の前に端末を整える
- └ ③:待機して、順番が来たら通話が始まる
- 通話で何を話すか(韓国語が話せなくても大丈夫)
- └ よく使う言葉(カタカナのまま覚えれば足ります)
- └ 何をお願いするか(ネタ)
- カンペと名札の作り方
- └ カンペは「読む用」ではなく「詰まったとき用」
- └ 名札(ボード)は名前を呼んでもらうため
- 録画していいのか
- └ 許可されている回のやり方
- └ 「バレない方法」はここでは扱いません
- 対面のサイン会も狙うなら
- まとめ:運ではなく、枚数と決済の準備で決まる
- よくある質問(FAQ)
- └ Q. ヨントンとは何ですか?
- └ Q. ヨントン自体にお金はかかりますか?
- └ Q. ボーダーはどこで確認できますか?
- └ Q. 日本で買ったアルバムでも応募できますか?
- └ Q. 韓国語が話せなくても参加できますか?
- └ Q. 通話は録画してもいいですか?
- └ Q. 通話では何を話せばいいですか?
- └ Q. 通話にはどのアプリを使いますか?
- └ Q. 当日、通話の前にやっておくことはありますか?
- └ Q. 名札(ボード)は必要ですか?
ヨントンって聞くけど、普通のサイン会と何が違うの?あと「本国ヨントン」っていうのは、日本から応募できるものなの?
ヨントンはビデオ通話で推しと話せるイベント。渡韓しなくても参加できるから、遠征のハードルが高い人にも手が届くの。ただし本国(韓国)のヨントンは、応募の仕組みが日本とまったく違うよ。
ヨントンは、韓国語の「ヨンサントンファ(映像通話)」を縮めた言い方です。推しと1対1でビデオ通話ができるイベントで、韓国に行かなくても参加できるのが最大の特徴。ただし日本のヨントンと韓国(本国)のヨントンでは、当選の決まり方がまったく違います。
- ヨントンとは何か、対面のサイン会と何が違うのか
- 日本式と本国式で当選の決まり方が違うこと
- 本国ヨントンの応募の流れ(韓国のCDショップで積む)
- ボーダーを自分で推定する手順
- 数十万円の海外決済でつまずかないための準備
- 当選してから通話が終わるまでの当日の流れ
- 通話で使う韓国語と、何をお願いするか(ネタ)
- カンペと名札の作り方、録画していいのか
ヨントンとは(対面のサイン会との違い)

ヨントンは、推しと1対1でビデオ通話をするイベントです。通話時間は短く、数十秒から1分程度のことが多いです。
対面のサイン会(ペンサ)との一番の違いは、現地に行かなくていいこと。自宅からスマホやパソコンで参加できます。
- ヨントン:ビデオ通話。渡韓が不要。時間は短い
- 対面サイン会(ペンサ):会場に行く。渡韓が必要。サインをもらえる
- 応募の仕組み:どちらも「アルバムを買う」ことが応募になる点は同じ
日本式と本国式は、当選の決まり方が違う

ここを理解しないまま応募すると、必ず外します。
- 日本式(抽選):CDに入っているシリアルコードで応募。1枚でも当たる可能性がある
- 本国式(積算):指定の販売店で買った枚数が多い順に当選する
日本のヨントンは運の要素があります。でも本国ヨントンに運はありません。買った枚数で順位が決まり、上から枠の数だけ当選します。
この「当選ラインに届く推定枚数」が、いわゆるボーダーです。
【応募】本国ヨントンの流れ

①:対象の販売店を確認する
ヨントンごとに対象の販売店が指定されます。韓国のオンラインCDショップが対象になることが多く、代表的なのは次のあたりです。
- Ktown4u(ケータウンフォーユー)…日本語表示に対応。海外のファンがいちばん使いやすい
- Withmuu(ウィズミュー)…韓国の大手。イベントの取り扱いが多い
- Soundwave(サウンドウェーブ)/Music Korea(ミュージックコリア)…こちらも定番
どの店が対象かは、イベントごとに変わります。 推しの公式SNSや事務所の告知で指定された店で買わないと、何枚積んでも応募になりません。

ここがいちばん見落としやすいところです。上の画面を見てください。同じアルバムなのに「対面用」と「ヨントン用」で商品が別々に並んでいます。 値段も同じなので、パッと見では区別がつきません。
さらに右側のように、メンバーごとに商品が分かれていることもあります。推しのメンバーを選んで買わないと、別のメンバーのイベントに応募したことになります。
- 「対面用」と「ヨントン用」は別商品:同じアルバムでも商品ページが分かれています
- メンバーごとに商品が分かれていることがある:推しを選んで買います
- 対象店以外で買った分は数えられない:日本の店で買っても無効です
- 対象の盤(バージョン)が決まっていることがある:同じアルバムでも対象外の版があります
- 対象期間がある:期間の外で買った分は入りません
私はここで一度ヒヤッとした。カートに入れる前に、商品名の頭に「Video Call」と書いてあるかを必ず確認するようにしてる。値段が同じだから、本当に見間違えやすいの。
②:会員登録をする
対象店で買うには会員登録が必要です。Ktown4uの場合、登録画面はこうなっています。

入れるのは国・名前・メールアドレス・パスワード・生年月日だけです。韓国の電話番号も住民登録番号も要りません。
- 名前はパスポート表記(英語)で:当選後の確認で食い違うと、受け取れないことがあります
- 14歳以上でないと登録できません:画面にもそう書かれています
- パスワードは8文字以上:英字・数字・記号を混ぜる必要があります
登録が終わったら、この画面からログインします。

③:アルバムを積む
商品ページを開くと、こうなっています。

商品名の先頭に「Video Call Sign Event」と入っているかを、カートに入れる前に必ず確認してください。ここが対面用と唯一の見分け方です。
対象のアルバムを買うと、買った枚数がそのまま応募口数になります。数十枚単位になることが多く、表示されている1枚の値段に枚数を掛けた額が、そのまま動きます。
販売サイト側の案内には、こう書かれています。イベント期間が終わったあとは、商品名にイベントと書いてあっても特典は付きません。 商品ページのイベント期間を、買う前に必ず見てください。
④:当選発表を待つ
指定の日時に、店の当選者ページやメールで結果が出ます。当選したら、指定のプラットフォームで通話の案内が届きます。
ボーダーを自分で推定する手順

ボーダーは公式には一切発表されません。 出回っている数字は全部ファンの推測です。「ボーダー屋」に聞く方法もありますが、自分で推定する型を持っておくほうが確実です。
①:前回の当選報告と落選報告を集める
同じグループの直前のヨントンで「何枚で当たった」「何枚で落ちた」という投稿を集めます。落選報告が下限、当選報告が上限の目安になります。
②:当選人数の増減を見る
告知に当選人数が書かれていることがあります。枠が減ればボーダーは上がり、増えれば下がる方向に動きます。
③:今回の勢いを見る
カムバの初動、話題性、メンバーの露出。勢いがある回は前回より上がると考えてください。
④:上振れを見込むか、見送るか
一番もったいないのは、推定値ちょうどで積んで落ちることです。お金だけが出ていきます。
私の線引きは「上振れ分まで積めないなら、その回は見送る」。中途半端に積んで落ちるのが一番つらいの。次のカムバは必ず来るから。
積むときの決済で、いちばん詰まる

ここが本国ヨントンで最大のつまずきどころです。数十枚のアルバムを韓国のサイトで買う=数万円から数十万円の海外決済になります。
そして応募には締め切りがあります。決済が止まっている間に締め切りが来たら、それで終わりです。
- 不正検知で止められる:海外サイトでの高額決済は、カード会社に警戒されやすいです
- 利用限度額を超える:数十枚だと一度に大きな金額になります
- 海外利用が有効になっていない:初期設定で止まっていることがあります
とくにJCBは海外の決済で弾かれやすい傾向があります。本命の決済には、海外に寛容なVISA/Masterのカードを1枚用意しておくのが安全です。
数十枚のアルバムを韓国のサイトで買うと、不正検知で止められることがあります。締め切りが来たら、それで終わりです。

- 年会費が永年無料…遠征用に1枚持っておける
- VISAブランド…海外決済で弾かれにくい
- 3Dセキュアに対応…韓国サイトの本人認証を通せる
- 海外旅行保険が付く…遠征そのものの備えにもなる
なぜ弾かれるのか、どのカードなら通りやすいのかを先に知っておきたい人は、下記の記事を参考にしてみてください。
ウォン建ての支払いで損をしないために
韓国のサイトでの支払いは、ウォン建てになります。ここで見落としやすいのが、カード会社の為替手数料です。金額が大きいほど、差が効いてきます。
海外サイトの決済画面で「日本円で払いますか?」と聞かれることがあります(DCCと呼ばれる仕組み)。日本円を選ぶと、店側が決めたレートが使われるため割高になりがちです。基本は現地通貨(ウォン)のまま支払うほうが有利です。

- 実勢レートに近い為替…金額が大きいほど差が効きます
- 手数料が事前に見える…いくら引かれるか分かってから払える
- ウォンを持っておける…先に両替して、レートが良いときに備えられる
【当日】当選してから通話が終わるまで

応募と決済が終わっても、まだ半分です。当日の準備を何もしないまま通話に入ると、数十秒があっという間に終わります。
①:当選の案内で「どこで通話するか」を確認する
当選すると、店や主催から案内が届きます。ここで見るのは、通話に使うアプリと自分の順番の時間帯の2つです。
使うものは回によって違います。専用のアプリを入れる回もあれば、カカオトークやLINE、Zoomを使う回もあります。
- 指定のアプリを先に入れる:当日に入れると、初回の設定で間に合いません
- ログインまで済ませる:アカウント登録が要るアプリがあります
- 時間帯を控えておく:順番は前もって知らされることが多いです
②:通話の前に端末を整える
ここを飛ばす人がとても多いのですが、通話が途切れても、その分の時間は戻ってきません。
- 通知をオフにする:通話中に通知が重なると、推しの顔が隠れます
- 充電を満たしておく:充電しながらだと熱でカメラが止まることがあります
- 電波の強い場所を選ぶ:切れるのがいちばん痛いです
- 画面の明るさを上げる:暗いと自分の顔が映りません
- カメラのレンズを拭く:これだけで映りが変わります
ここで効くのが光と、端末の置き方です。部屋の照明だけだと顔に影が落ちますし、手で持つと画面が揺れてカンペも見られません。通話のあいだ両手が空くだけで、落ち着き方がまったく違います。
③:待機して、順番が来たら通話が始まる
案内された時間の前から待機します。順番が来ると呼び出されるので、端末を手に持ったまま待つのが安全です。
通話そのものは数十秒から1分程度。始まった瞬間にもう半分終わっています。だから次の「何を話すか」を先に決めておきます。
通話で何を話すか(韓国語が話せなくても大丈夫)
結論から言うと、話せなくても参加できます。通話は数十秒で、話す内容はほぼ決まっているからです。
ただ、その数十秒で頭が真っ白になるのが本当によくある話です。だから準備が全部です。
よく使う言葉(カタカナのまま覚えれば足ります)
発音は完璧でなくて大丈夫です。伝わります。
- あいさつ:アンニョンハセヨ(こんにちは)
- 名乗る:チョヌン ◯◯イエヨ(私は◯◯です)
- どこから来たか:イルボネソ ワッソヨ(日本から来ました)
- 好きだと伝える:チョンマル チョアヘヨ(本当に好きです)
- お礼:カムサハムニダ(ありがとうございます)
- また会いたい:タウメド マンナヨ(次もまた会いましょう)
- 詰まったとき:ハングンマル チャル モテヨ(韓国語が上手くできません)
通訳が入る回があります。推しのほうが簡単な日本語を知っていることも多いです。「話せないから応募しない」はもったいないです。
何をお願いするか(ネタ)
時間が短いので、言葉よりも「やってもらうこと」のほうが残ります。
- ポーズ:指ハート、ハートを作ってもらう
- 呼んでもらう:自分の名前やあだ名を呼んでもらう
- 日本語を教える:短い言葉をひとつ教えて、言ってもらう
- ひとこと言ってもらう:決まったセリフをお願いする
- 一緒に画面に写る:画面の記録が許可されている回だけ
数十秒です。あいさつと自己紹介だけで終わってしまう人がとても多いです。順番を決めて、一番言いたいことを先に置いてください。
カンペと名札の作り方
カンペは「読む用」ではなく「詰まったとき用」
- 大きく、少なく:文章ではなくキーワードだけにします
- カメラのすぐ横に貼る:画面の下に置くと、うつむいた顔が映ります
- 言いたい順に並べる:上から順に目で追えるようにします
- 色を分ける:絶対に言うことだけ色を変えておきます
読み上げようとすると目線が下がって、ずっとうつむいた顔が映ります。見るのは詰まったときだけと決めておくほうがうまくいきます。
名札(ボード)は名前を呼んでもらうため
通話では、推しがあなたの名前をすぐに読めないことがあります。名前を大きく書いたものをカメラの近くに置いておくと、呼んでもらいやすくなります。
- 短く書く:長い名前は読まれません
- 太いペンで大きく:画面では思っているより小さく映ります
- 背景と色を分ける:白い壁なら濃い色で書きます
細いペンで書くと、画面ではほぼ読めません。太く発色の強いペンが1本あると、カンペも名札も一度で作れます。
録画していいのか
「ヨントン 録画」はよく調べられていますが、答えは回によって違います。
ヨントンの録画・撮影・画面の保存は、主催が禁止していることがあります。禁止されている回で録画すると、以後のイベントに参加できなくなることがあります。規約は回ごとに違うので、当選案内の注意事項を必ず読んでください。
許可されている回のやり方
認められている回なら、特別な道具は要りません。スマホの画面収録で足ります。
- iPhone:コントロールセンターの画面収録
- Android:クイック設定パネルのスクリーンレコード
- 音も残したいとき:録画ボタンを長押ししてマイクをオンにする
- 始めるタイミング:呼ばれる直前にもう録画を始めておく
通話が始まってから録画を押すと、最初のあいさつを丸ごと逃します。待機の時点で回しておくほうが確実です。
「バレない方法」はここでは扱いません
検索では「死角」「真下から撮る」といった、禁止されている回でも隠れて録画する方法がよく調べられています。このサイトでは扱いません。
理由は単純で、バレたときに失うものが大きすぎるからです。以後の応募ができなくなれば、積んだ分も、次のカムバも全部なくなります。録画できない回は、目に焼きつけるほうが得です。
対面のサイン会も狙うなら

ヨントンは渡韓しなくていいぶん手が届きやすいですが、対面のサイン会(ペンサ)は推しに直接会えます。応募の仕組みは同じで、違うのは当選したあとに韓国へ行く必要があることだけです。
つまり、ここまで読んだ人はペンサの応募の仕組みも、もう分かっています。渡韓の予定があるなら、対面のほうも狙いたくなることがあります。ボーダーの考え方とあわせて知りたい人は、下記の記事を参考にしてみてください。
また、ヨントンのように「現地に行かずに推しを見る」方法は他にもあります。配信やライブビューイングもあわせて知りたい人は、下記の記事を参考にしてみてください。
まとめ:運ではなく、枚数と決済の準備で決まる
本国ヨントンは、買った枚数で順位が決まる仕組みです。運の要素はありません。だから勝負は応募の前についています。
- 対象店・対象盤・対象期間を確認する:ここを外すと何枚積んでも無効
- ボーダーを自分で推定する:当選報告と落選報告、当選人数、今回の勢い
- 予算の上限を先に決める:上振れ分まで積めないなら見送る
- 海外決済に強いカードを用意する:止まった時点で締め切りが来ます
当選したあとは、準備がそのまま通話の中身になります。
- 指定のアプリを先に入れておく:当日に入れると間に合いません
- 通知をオフにして充電を満たす:切れた時間は戻ってきません
- 言う順番を決める:一番言いたいことを最初に
- カンペと名札を作る:カメラのすぐ横に置きます
- 録画の可否を規約で確認する:禁止の回があります
よくある質問(FAQ)
Q. ヨントンとは何ですか?
A. 韓国語の「ヨンサントンファ(映像通話)」を縮めた言い方で、推しと1対1でビデオ通話ができるイベントです。通話時間は数十秒から1分程度のことが多く、渡韓しなくても自宅から参加できます。
Q. ヨントン自体にお金はかかりますか?
A. 通話そのものに料金はありません。ただし応募のために対象のアルバムを買う必要があり、そこに費用がかかります。本国ヨントンは購入枚数が当選順位になるため、金額は枚数しだいで大きくなります。
Q. ボーダーはどこで確認できますか?
A. 公式には発表されません。出回っている数字はすべてファンの推測です。前回の当選報告と落選報告、当選人数、今回の勢いから自分で推定するのが基本になります。
Q. 日本で買ったアルバムでも応募できますか?
A. 本国ヨントンはできません。対象の販売店が指定されていて、そこで買った分だけが数えられます。日本のヨントンは日本盤のシリアルコードでの応募になるので、別物として考えてください。
Q. 韓国語が話せなくても参加できますか?
A. できます。通話は数十秒と短く、決まった言葉で成立します。詰まったとき用にキーワードだけ大きく書いたカンペを用意しておくと安心です。
Q. 通話は録画してもいいですか?
A. 回によります。主催が録画や撮影を禁止していることがあり、その場合は違反すると以後の参加に影響する可能性があります。告知の規約を必ず確認してください。許可されている回なら、スマホの画面収録で足ります。
Q. 通話では何を話せばいいですか?
A. 数十秒しかないので、一番言いたいことを最初に置いてください。あいさつと自己紹介だけで終わる人がとても多いです。言葉より「指ハートをしてもらう」「名前を呼んでもらう」のような、やってもらうことのほうが残ります。
Q. 通話にはどのアプリを使いますか?
A. 回によって違います。専用のアプリを入れる回もあれば、カカオトークやLINE、Zoomを使う回もあります。当選の案内で指定されるので、当日ではなく届いた時点で入れてログインまで済ませておいてください。
Q. 当日、通話の前にやっておくことはありますか?
A. 通知をオフにする、充電を満たす、電波の強い場所を選ぶ、画面の明るさを上げる、カメラのレンズを拭く。この5つです。通話が途切れても、その分の時間は戻ってきません。
Q. 名札(ボード)は必要ですか?
A. 必須ではありませんが、名前を呼んでもらいたいなら用意したほうが確実です。画面では思っているより小さく映るので、短く・太く・背景と色を分けて書いてください。




